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みなさんは歯並びが悪くなる原因は遺伝だけだと思っていませんか?

岩手県花巻市 八森歯科医院

実は遺伝が歯並びに持つ影響力はわずか2~5%程度です。歯並びにとっては、生まれつきの要因よりも生まれてからの要因の方がずっと大きいのです。

  1.  遺伝・・・筋肉や骨格などは遺伝します。特に、反対咬合(受け口)は遺伝の影響が大きいといわれています。また、ご両親と同じような生活習慣や癖によって、歯並びが似る可能性があります。
  2.  虫歯・・・虫歯になって歯が欠けたりすると歯並びを乱すことがあります。また、痛みから片方だけで噛むようになると口腔内のバランスが乱れ歯並びが悪くなります。
  3.  癖や習慣・・・例えば指しゃぶりは一部の歯が一方向に押され、少しずつ歯並びを悪くしてしまうことがあります。またやわらかい食べ物ばかりだと、あごがうまく成長しません。その中でも今回は口呼吸についてピックアップしてご紹介します。

◎口呼吸・・・口呼吸は知らず知らずのうちに様々な影響を及ぼします。口呼吸が関係していると考えられるものには、虫歯・歯並び・いびき・歯周病などがあげられます。歯並び不正は口呼吸によって引き起こされるもののひとつです。口呼吸を続けていると舌の力が上あごに伝わらず、上あごが成長することができません。上あごが成長しないと下あごも成長できなくなるので、歯並びが悪くなってしまいます。そして口呼吸だと、舌の位置が下がるので気道を狭くします。そうすると酸素不足になり脳も体も疲れやすくなってしまいます。睡眠の質は下がり、集中力が低下したり疲れやすくなったりしてしまうのです。口呼吸の結果、お口だけではなく体の不調が起きてしまいます。

●あごの発育不良を防ぐには・・・重要なのは普段の舌の位置です。舌が上あごにぴったりとくっついていれば、舌の力に押されるため上あごがしっかりと成長してくれます。舌が下がっているとあごは成長してくれません。普段舌がどこにあるかで様々な種類の歯並びに変化していきます。

口の周りや舌の筋肉を鍛えることにより口呼吸から鼻呼吸に改善に向かいます。

オススメのあいうべ体操、ぜひみなさんやってみてください。声を出して何回か繰り返しましょう!

当院は矯正無料相談も実施しております。歯並びなど気になることがありましたら、お気軽にご連絡ください。

 

岩手県花巻市 歯医者

| カテゴリ:スタッフブログ, 歯にまつわるお話し

前回(10/30)投稿した「お口の予防はマイナス1歳から」の続きです。

岩手県花巻市 八森歯科医院

出産後に赤ちゃんと一緒に行う”口育”についてお話します。

突然ですが、みなさん「口腔機能発達不全症」という言葉をご存知ですか?

文字通り、お口の機能がうまく育っていない状態を指しています。

近年の子供たちは、お口の機能が育っていない結果、「異常嚥下(赤ちゃんの飲み込み方)」「口呼吸」などの歯並びや全身にも悪影響を与える“クセ”で苦労されている子がたくさん見受けられます。これらの“クセ”を予防するためには、なんと新生児期までさかのぼります! 

1つ目は異常嚥下の予防です。まず正しい飲み込み方を身につけるためには、お口周りの筋肉が発達していることが重要になります。これを鍛えるためには母乳のあげ方が重要になります。お母さんは前かがみにならないように上体を起こし、赤ちゃんをしっかりと抱き寄せましょう。

こうすることで赤ちゃんは口を大きく開けて、お口周りの筋肉を正しく使いながら母乳を飲むことができるので、正しい飲み込みに必要な筋肉を鍛えることができます!

正しい飲み込み方を身につけることで異常嚥下を防ぎましょう!

母乳ではなく哺乳瓶を使うお母さんもいらっしゃると思います。そのときは、硬いニプルを選び、1ヶ月程度を目安に新しいものに交換することで、お口周りの筋肉を鍛えることができます。

2つ目は口呼吸の予防です。

抱っこの仕方で、呼吸をするときに鼻を使うか、口を使うかが決まってしまいます。口呼吸が身についてしまうと、歯並びが悪くなるだけではなく虫歯になりやすく、また顔の形成や全身の健康、学習・発育へ悪影響を与えやすくなります。

これを予防するためには特に首が座るまでの間は赤ちゃんの頭が後ろに反らないように、お母さんのお腹にいた時の姿勢を再現してあげるイメージで、丸く包み込むように抱っこしてあげましょう。

頭や背中が反れた抱っこやおんぶだと、口呼吸が習慣化されてしまう可能性が高くなります。

いかがでしたか?当院は口腔育成「口育」に力を入れている歯科医院です。

お子さんや妊娠中のお母さんへの歯科からのサポートは必須となります。

気になることがありましたらぜひ当院へご連絡ください。

 

岩手県花巻市 歯医者

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休診日のお知らせ

*勉強会参加の為に、休診とさせて頂くことがございます。当院をより良くするために、色々と勉強、吸収してまいります。ご理解の程、よろしくお願いいたします。

花巻 歯医者

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乳歯を抜くタイミング

岩手県花巻市 八森歯科医院

こんにちは◡̈

みなさんは、小さい頃子どもの歯を自分で抜いたり、歯医者で歯を抜いたりした経験があると思います。

でも自分のお子さんの歯の裏側から永久歯が生えてきたり、グラグラ動き出したら 

どうしたらいいのか、不安ですよね?

今回は乳歯を抜くタイミングについてお話ししていきます!

◉グラグラ動いている乳歯

基本的には自然に抜けるのを待つのが1番です

その理由は乳歯の下から永久歯が生えてきて、そのためポロッと自然に抜けるからです

◉グラグラ動く乳歯を指や舌でゆらしてもいい?

グラグラ動く歯は動かす事によって生え変わりを促す効果があります。

ただし、あまり強い力で動かすと出血したり痛みがでたりするので無理に動かすのは

やめましょう

指で動かすときは、バイ菌が入らないように、手を清潔にしてから

動かすといいでしょう◡̈

◉抜けそうなのに抜けない時はどうする?

食事の時などに痛みが出るようなら歯科医院で抜くこともあります

◉乳歯が抜ける前に永久歯が出てきた時(写真参照)

今後の歯並びに左右されることもあるので

一度抜くタイミングを歯科医院でみてもらうことをおすすめします◡̈

そのほかには、

◉乳歯が重度の虫歯になってしまった場合

◉乳歯が抜けた後はどうしたらいいか?

などなどお子さんのお口の中で心配、不安な事が沢山あると思います。

生え変わりのスピード、タイミングは個人差があり様々です。

上記の表はあくまでも目安です。

お子さんの成長のスピードによって誤差もありますので

この時期に抜けないからと言って、過剰に心配することはありません。

これは、どうしたらいいのかな?とお困りの場合や、不安な場合は一度歯科医院でみてもらうことをおすすめします。

 

岩手県花巻市 歯医者

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歯石はどうしてつくのか?

岩手県花巻市 八森歯科医院

こんにちは 受付の細川です。

急にグッと冷え込んできましたが体調など崩されていないでしょうか?

今日は【歯石はどうしてつくのか?】についてお話していきたいと思います。

 

★まず初めに歯石とは?についてです。

歯石とは、歯の表面にできたプラーク(細菌の塊)が唾液中のミネラル分とくっついて石のようになった状態です。表面がデコボコしている為、細菌が付着・増殖しやすく、歯周病や口臭の原因になりやすいです。本人からは見えにくく、手が届きにくいところにできるので、ご自身で歯石をとるのは難しいです。

 

★では歯石はどうしてつくのか?

歯ブラシで取り切れなかったプラーク(歯垢)が歯にくっついてしまうからです。

歯にくっついたプラークは、そこから2日ほどかけて硬くなり歯石になります。

特に歯石が付きやすいのは下の前歯の裏側と、上の奥歯の頬側です。

なぜかというと、近くに唾液腺という唾液が出てくる場所があるからです。

歯石はかなり硬いため歯ブラシでは落とすことができません。

その為、歯科医院で専用の機械を使ってしっかり取ってもらうことをおススメします。

 

★歯石が付かないようにするためには?

毎日のセルフケア(歯磨き)で汚れを取り除くことが大切です。

歯石は歯と歯の間や、歯の周りなどによくみられるため、歯磨き+デンタルフロス(糸ようじ)を使用してセルフケアの精度を高めていくことと、定期的に歯医者でのメンテナンスをしていきましょう!

 

岩手県花巻市 歯医者

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小学校入学前までに虫歯になりやすい場所・原因・対策

岩手県花巻市 八森歯科医院

こんにちは

今回は「小学校入学前までに虫歯になりやすい場所・原因・対策」を詳しく説明していきますね。

まず、子供の歯は大人の歯に比べて、エナメル質という壁が薄く、そして柔らかく、酸に溶けやすく虫歯になりやすいのです。

年齢別に大まかに紹介していきます。

1歳~2歳

虫歯になりやすい所【上の前歯】

この時期の上の前歯は、仕上げ歯磨きをして汚れをしっかり落としてあげましょう。歯と歯の間に隙間がないようであれば、子供用のフロスを通すのもオススメです。

飲み物の種類も注意が必要です。哺乳瓶で飲ませている場合は、1歳頃からコップで飲む練習をしても良いと思います。

つい使いがちなストローでも前歯に飲み物が直接当たり、その摂取回数が多いと虫歯になりやすいのです。なので、飲み物の種類は水かお茶がおすすめです。

3歳~5歳

虫歯になりやすいところ【一番奥の歯と歯の間】

子どもの歯が生え揃う時期なので一番奥の歯と歯の間にものがつまりやすく、虫歯になりやすいです。こちらもフロスでケアがとても大切です。

6歳~

虫歯になりやすいところ【第一大臼歯(大人の歯で奥から2番目)】

この時期に第一大臼歯の歯が出てきます。はえたての大人の歯は虫歯に非常になりやすい時期です。出てきた初めは①歯茎が歯に被っていたり②隣の歯より背が低かったり③歯ブラシが届きづらく磨き残しが多くなりやすいです。

お父さん、お母さんの仕上げ磨きは小学校高学年くらいまでできると良いのですが、高学年だとなかなかさせてくれないかも知れません…。しかし、入学前と小学校低学年・中学年までは、本人の歯磨きのレベルではうまく磨く技術がないため虫歯にしてしまいやすい状態になります。

そこでオススメの歯ブラシもあります。生えたての大人の歯は、先が尖った歯ブラシ(ワンタフトブラシ)で磨く歯ブラシが奥まで届きやすく、磨きやすいかと思います。

心配であれば、歯科医院で噛む面に「シーラント」と呼ばれる予防のシールを貼ってもらうことで、歯の溝に汚れが溜まりにくくすることができますよ!

参考になれば嬉しいです。心配であればかかりつけ医への受診をオススメします。

 

岩手県花巻市 歯医者

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お口の予防はマイナス1歳から

岩手県花巻市 八森歯科医院

皆さんは「マタニティ歯科」という言葉をご存知ですか?

マタニティ(妊娠中)の期間にも歯科の観点から生まれてくる赤ちゃんのためにできることがいくつかあります。その中から今回は大切なお子様のお口を守るために妊娠中から取り組める予防方法をご紹介していきますね。

私たちが当たり前のように行っている「噛む」「飲み込む」「話す」という行動には全て「口」が使われています。

お口の機能に関係している器官には、「歯」「口」「顎」「ほっぺ」「舌」

などがあります。それぞれいつから作られているのでしょうか?

実はお母さんのお腹にいる時から作られているのです。

具体的には顎などお顔が妊娠4週から、

生後最初に生えてくる歯は妊娠7週からすでに作られ始めています。

赤ちゃんはお腹にいる時からお口を上手に使うために、

一生懸命「飲み込み」の練習を頑張っているのです。

なぜこんなに早くから練習を頑張るのか…

それは生まれて間もなくおっぱいやミルクを飲むためです。

赤ちゃんすごい!!

マタニティ歯科を知ることで、お腹の中で頑張っている赤ちゃんの訓練をお母さんが応援することができるのです。

この時期のポイントはズバリ姿勢をよくすること!!

お腹の中で赤ちゃんが羊水を飲み込みやすいように、お母さんは重心を真ん中にして腰が反り過ぎないように意識しましょう。

そうすると、赤ちゃんはどんどん飲み込みが上手になり、

生まれた後もスムーズにお口の機能が育ちやすい傾向があります。

正しい飲み込み方を身につけられると、お口の機能が正常に育ち、歯並びが綺麗になりやすいのです。

妊娠中は体の変化も伴い、お母さんにとって不安や心配事が多い時期だと思います。

少しでも心配なことがありましたら、歯科医院にご相談ください。

次回は産後赤ちゃんといっしょに行う「口育」についてお伝えしていきます。

 

岩手県花巻市 歯医者

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なぜ虫歯は黒いの?

岩手県花巻市 八森歯科医院

こんにちは!受付の熊谷です!

気温差が激しくなってきましたが、皆さんいかがお過ごしですか?

今回はなぜ虫歯は黒いのかをご紹介します!

虫歯というとバイ菌のようなキャラクターが出てきて、歯を汚染するイメージが描かれていることがありますよね。

しかし、実際の虫歯というのは黄色がかった色をしていることが多いのです。

では、なぜ黒くなった虫歯ができるのでしょうか?

まず、虫歯はミュータンス菌などの虫歯菌が歯に付着して歯垢(しこう)(プラーク)という細菌のかたまりを作ります。そして、食事でお口の中に入ってきた糖分を使って酸を作り出します。この酸が歯を溶かすことで歯に穴が空き虫歯ができます。

歯の成分は、リンやカルシウムなどのミネラルですが、酸がこれらの成分を溶かすことを『脱灰(だっかい)』と言います。この脱灰(だっかい)が起きた後に、唾液などから出るリンやカルシウムなどのミネラルが歯に付着して歯が再生することを『再石灰化(さいせっかいか)』と言います。

この再石灰化(さいせっかいか)の際に何らかの黒い色素を巻き込んだ事が虫歯が黒い理由と考えられます。

ここまでお話ししたように、虫歯は必ず黒い」というわけではありません。

『虫歯は黒いもの』と思い込んでいると、虫歯になっていても気づかずに放置してしまう恐れがあります。少しでも気になるところがありましたら、一度歯科医院にご相談ください!お電話お待ちしております!

 

岩手県花巻市 歯医者

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歯磨きは歯ブラシだけだと思ってないですか?

岩手県花巻市 八森歯科医院

歯磨きは歯ブラシのみという方も多いのではないでしょうか?

実は歯ブラシのみでは、完全に磨き残しゼロにすることは難しいため、補助清掃用具と呼ばれる道具が必要になります。今回は補助清掃用具の種類とそのメリットについてご紹介します。

補助清掃用具を使用するメリット

・歯と歯の間の歯垢除去率up⇈

歯ブラシと併用することで歯と歯の間の歯垢除去率が1.5倍にUP⇈します。

・虫歯や歯周病の予防になる

歯の汚れをよりキレイに落とせることは虫歯や歯周病の予防にもつながります。

・口臭予防や改善につながる

口臭も食べカスや歯の汚れが原因の場合は毎日の歯垢除去で予防・改善できます。

・虫歯や歯周病、詰め物などの不具合を早期発見できる

フロスなどを使用していて、いつも同じ所で引っかかったり、フロスが切れてしまうなどがあると、もしかすると歯と歯の間に虫歯ができていたり、被せ物や詰め物に隙間ができているかもしれません。

~お子さんへ使用するときに~

① ポジショニング(普段のスキンシップ遊びからなれさせる) 

抱っこでは奥歯が見えにくいので膝の上に、頭を乗せて覗き込みながら磨く。

② スキンシップ

お口の周りや中を触ってスキンシップ、歯磨きに関する絵本を見せる。

③ 大人二人で仕上げ磨き

子供の足で拍手、大きな口をあけてみせる、歌を歌う。

 

岩手県花巻市 歯医者

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噛んだときに歯が痛む理由とは?

岩手県花巻市 八森歯科医院

こんにちは、歯科助手の伊藤です!

お盆も過ぎ涼しい日々が続いていますが、皆さんいかがお過ごしですか?

私はお盆においしいものを食べすぎて少し太り気味です(笑)

今回は噛んだときに歯が痛む理由をご紹介します!

皆さんは食事中などで歯が『ズキン!』と痛んだ経験はありませんか?

噛んだ時の歯の痛み。食事の時はもちろん、一度気になるととても不快ですよね。

噛んで歯に痛みを感じる場合、原因は様々ありますが、大きく分けて3つあります。

①虫歯

皆さんご存じの通り、虫歯は汚れ(プラーク)が歯に長い時間定着すると歯が溶けてしまう病気です。最初は冷たいものが染みる、歯が溶けて出来た穴に食べ物が入り違和感があるような症状があります。進行してしまうと、温かいものが染みる、噛んで痛い(咬合痛)というような症状が現れます。さらに進行してしまうと何もしていなくてもズキズキする症状(自発痛)が発生し、歯の神経を取らなくてはいけなくなる事もあります。

②根の病気

根の先に膿が形成されると噛んだ時に痛みが出るときがあります。何らかの原因で歯の神経が死んでしまったり、過去に根の治療をした歯に起きることがあります。場合によっては根の再治療が必要になります。

③歯の外傷

食いしばり、歯ぎしり等の噛んだ時の力が過度にかかり過ぎると咬合性外傷といい、簡単に言えば、歯を支えてくれている歯の根っこ(歯根)の怪我が起こります。最初は違和感程度でも、原因である力を排除してあげないと違和感から痛みに進行してしまうこともあります。

治療としては力を分散させるために、マウスピースの作成や、部分的に偏って力がかかっている場合は噛み合わせの調整が必要になることがあります。

このように、噛んだときの痛みの原因は様々あります。先ほど述べました3つの原因以外にも原因があることもあります。時間が経てば治ることもありますが、何かしらの病気が隠れている可能性もあるので、症状が続く場合はかかりつけの歯医者さんに相談してみてくださいね。

当院は予防歯科として定期的にメンテナンスに通って頂くことで、早期発見、痛くなる前に治療することをお勧めしています!痛みに悩まされる前にお電話お待ちしています!

 

岩手県花巻市 歯医者

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